NOBUNAGA Labs 篝火 極 (Kagaribi-Kiwami) 【3.5mmステレオミニ/MMCX】

  • Home
  • /
  • 商品一覧
  • /
  • NOBUNAGA Labs 篝火 極 (Kagaribi-Kiwami) 【3.5mmステレオミニ/MMCX】

NOBUNAGA Labs 篝火 極 (Kagaribi-Kiwami) 【3.5mmステレオミニ/MMCX】

新商品
¥49,800

数量:

スタンダードクラスレンタル

比類ない音像定位と重厚で濃密な臨場感
NOBUNAGA Labs至極のフラグシップモデル

圧倒的な情報量と高解像度でリアリティあふれるサウンドを実現する16芯4N純銀金メッキ線
線材に自然な響きと高解像度で、微細な音の変化や自然な余韻の響きまでも表現する4N純銀金メッキ線を採用。16芯構成にすることで、音像定位と情報量が格段に向上し、音の粒立ちや解像度が増し、これまで以上に明瞭かつ立体的で広大な音場と実在感のある音像、そして、かつてないほど重厚で濃密な臨場感を実現します。
さらに、導体を真円化することで導体自体の柔軟性と耐久性が飛躍的に向上。折り曲げや急激な温度変化にさらされても安定した信号伝達の役割を果たします。

快適な使いやすさを追求した外被覆
外被には柔軟性・耐摩耗性・弾性・靭性など、多くの優れた特性を持つTPUを採用。多芯ながら非常にしなやかで取り回しがしやすく、タッチノイズの低減化により快適な使い心地を実現します。

オーディオ信号の劣化を最小限に抑える編込み構成
左右のセパレーションを改善してクロストークを抑制するために、グランド部分を分離した16芯編み込み構成を採用。アンバランス接続時でも明瞭な定位と空間表現、そして、歪みを抑えた低域再生を可能にします。

伝送損失を極限まで排除
電気抵抗の原因となる分岐部分のはんだ接合工程(ジョイント加工)を施さず、ケーブルの編込みピッチを均等化することで、伝送特性が変化しない理想的な設計を実現。ケーブル本来の特性を余すことなく発揮します。

高品質な日本製プラグ
プラグ部分は、24K金メッキ処理を施した高品質な日本製を採用し、安定的な接続環境と伝導率の効率化を実現します。さらにフラッシュメッキ処理の後、特殊処理を施すことにより、メッキ剥がれや酸化侵食などのトラブルを長期にわたって防止します。シェル部分は、NOBUNAGA Labsオリジナルのマットブラックデザイン採用で、シンプルながら高級感を強調します。

厳選したMMCXコネクタ
コネクタ部分は、24K金メッキ処理を施し、接触抵抗を抑え、高い電気伝導性を発揮。さらに、シェル内部にはモールディング加工を施し、着脱時のトラブルを最小限に抑えます。シェル部分は、NOBUNAGA Labsオリジナルのスリットデザインを採用。長期間使用しても消えないよう黒、赤のラインを溝に印字しています。(L側:黒 / R側:赤)

フラグシップモデルにふさわしい外観デザイン
プラグシェル、コネクタシェルだけではなくY分岐部分とケーブルスライダーに至るまで、ブラックのアルミアルマイト加工を施し、シンプルながら高級感を強調。また、移動中の使用時でも、確実な装着ができるようケーブルスライダーを採用しています。

スペック
・ケーブル:4N純銀 16芯・金メッキ
・ケーブル長:120cm
・イヤーフック:ワイヤー無し
・ケーブルスライダー:スライダー有り
・プラグ:3.5mm3極ストレート型プラグ (NLP-PRO-TP3.5)
・イヤホン側プラグ:MMCXコネクタ (NLP-MMCX-DIY)
・インピーダンス:0.5Ω以下
・保証:6ヶ月

対応機種
Campfire Audio:ANDROMEDA 2020・SOLARIS 2020 ・DORADO 2020・VEGA 2020・IO
final:A8000・B1・B2・B3
SHURE:SE846・AONIC 5・AONIC 4・AONIC 3
※その他、動作確認済みリストは、WiseTechホームページにて随時更新
 

商品名 NOBUNAGA Labs 篝火 極 (Kagaribi-Kiwami) 【3.5mmステレオミニ/MMCX】
メーカー NOBUNAGA Labs

NOBUNAGA Labs 篝火 極 (Kagaribi-Kiwami) 【3.5mmステレオミニ/MMCX】 のレビュー

Sept. 3, 2021, 3:25 p.m.

NOBUNAGA Labs 篝火との比較レビューになります。

取り回しは若干悪化していますが、取り立てて悪いというわけではありません。
太いので良くも悪くも目立ちます。

個人的には、若干ですが、音場が広くなり、解像度が上がったように感じました。

人やイヤホンとの相性によっては、音が遠すぎると感じたり、音が細かすぎて聞き疲れする、といった風に感じるかもしれないので、実際に聴き比べしてどちらを使用するか決めたほうがいいと思います。

  • 解像度が高い
  • ウォームな音色
  • 音場が広い
  • 定位がいい
  • 低域の締まりがいい