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TEAC AP-505-S

TEAC AP-505-S

¥133,630
ステレオ、バイアンプ、BTLと多彩なモードにより様々なセッティングが可能なパワーアンプ。

プレミアムクラスレンタル

在庫切れ

コンパクトな筐体にハイパワーのHypex社製Ncoreモジュールを搭載。

『AP-505』は、コンパクトな筐体ながら、実用最大出力としてステレオ/バイアンプで130W+130W(4Ω)、BTL接続時には250W(8Ω)もの高出力を実現したステレオパワーアンプです。

パワーアンプ部には、オランダHypex社製 NcoreにTEACによる音質チューニングを施した専用設計のモジュールを採用。モードの切り替えにより、1台によるステレオ動作に加え、ウーハーとツイーターを独立駆動するバイアンプ接続や、ハイパワーのBTL接続など様々な環境に対応します。

アルミ材が強固なスチール製のシャシーを覆った贅沢な筐体に、オーディオ機器としての存在感を主張する大型のレベルメーターを搭載。また、オリジナル構造の3点支持方式ピンポイントフットが、音の輪郭を際立たせ、高分解能と音像定位の向上を実現しています。.

商品名 TEAC AP-505-S
メーカー TEAC

TEAC AP-505-S のレビュー

Jan. 10, 2021, 10:23 a.m.

普段はmarantzのpm6006を利用しています。物足りないので、どのくらいの価格帯を狙えば良いのか探りたくお借りしました。
まず日頃の環境に近いRCA接続で聴くと、正直価格差程の差は感じられず。少しガッカリしました。
次に同時にお借りしたiDAC-6MK2とバランス接続したところ低域の表現がスッキリし、所謂音量あげても煩くない表現に変貌しました。
もう少し艶が欲しいなと感じないでもないですが、歪みや色付けのない現代的な表現を聴くことが出来ました。
試聴用に5000円位のXLRケーブル買っちゃったんで、これはもうバランス環境に移行するしかないな、と思いました。